スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ジュエリーのような輝き 「ジャン=ミシェル オトニエル個展」

ジャン=ミシェル オトニエル (3)

ジャン=ミシェル オトニエルの日本における初個展が開催されます。
この展覧会は、パリのポンピドゥー センターにおいて3カ月の会期で20万人という記録的人数を動員したオトニエルの回顧展を、かつて邸宅であった原美術館の空間にあわせて再構成するものです。

ジャン=ミシェル オトニエル (2)

オトニエルは、パリ市中心に位置するメトロ「パレ ロワイヤル ミュゼ ド ルーブル」駅エントランスとして設置された大作「夢遊病者のキオスク」(2000年)の制作や、主要な美術館における展覧会開催などで活躍し、フランスを代表する現代美術作家です。

ジャン=ミシェル オトニエル

日本では、原美術館の別館ハラ ミュージアム アーク(群馬県渋川市)に、赤いガラス玉をハート型に連ねた野外作品「Kokoro」(2009年)が常設され、来館者をやさしく迎えています。

会期中、子ども向けワークショップ「ふしぎな現実」(原題 Le Réel Merveilleux)を原美術館内ザ・ホールにて併催(主催:ボンポワンジャポン株式会社、原美術館 キュレーション:ラボワット株式会社)。

展覧会名
ジャン=ミシェル オトニエル:マイ ウェイ(原題 Jean-Michel Othoniel, My Way)
会期
2012年1月7日[土] - 3月11日[日]
会場 原美術館 東京都品川区北品川4-7-25 〒140-0001
Tel 03-3445-0651(代表) 
ウェブサイト http://www.haramuseum.or.jp
Twitter http://twitter.com/haramuseum(アカウント名 @haramuseum)
主催 原美術館
共催 ポンピドゥー センター
特別協力 フランス大使館、フランス観光開発機構
助成 Institut Français
協賛 ボンポワンジャポン株式会社、Saint-Just
開館時間11:00 am-5:00 pm(水曜は8:00 pmまで/入館は閉館時刻の30分前まで)
休館日 月曜日(祝日にあたる1月9日は開館)、1月10日
入館料 一般1,000円、大高生700円、小中生500円/原美術館メンバーは無料、学期中の土曜日は小中高生の入館無料/20名以上の団体は1人100円引
交通案内JR「品川駅」高輪口より徒歩15分/タクシー5分/都営バス「反96」系統「御殿山」停留所下車、徒歩3分。

スポンサーサイト

開催中!アクアクリスマス2011@エプソン品川アクアスタジアム



irukajump.jpg

エキマエ水族館「エプソン品川アクアスタジアム」では、2011年11月5日(土)~12月25日(日)
まで「アクアクリスマス2011」を開催します。

しかも昼と夜では全く違うパフォーマンスを見せてくれるそうですよ。

詳しくはこちら
http://www.princehotels.co.jp/takanawa-area/advent-christmas/aqua/index.html

エプソン品川アクアスタジアムHP
〒108-8611 東京都港区高輪4-10-30
03-5421-1111 
営業時間 平日12:00~22:00 土10:00~22:00
日10:00~21:00
料金 大人1,800円 小・中1,000円 幼児600円(情報提供:大人の社会見学ニュース)

翡翠原石館

20101124_1297179.jpg

京浜急行北品川駅の西、徒歩5分。
ミャンマー大使館の北側にある。

館長が約30年間にわたって収集した翡翠(Jade)の原石や
加工品を展示する博物館で、2002年にオープンした。

1階にはギャラリーがあり、数々の翡翠が輝いている。

翡翠のほかにはアメジストやオパールなどの鉱物も展示されており、
ミュージアムショップでは、宝石類の販売も行われている。

文化的かつ学術的、そして癒しの空間でもあるユニークなスポット!

翡翠原石館
東京都品川区北品川4-5-12
Phone 03-6408-0313
URL http://www.hi-su-i.com/
Access 京浜急行北品川駅から徒歩5分
Open 10:00~17:00
Close 月曜日、祝日の翌日、年末年始
Fee 700円

物流博物館

なつやすみ 映画会 が開催されます!
【日  時】 2011年7月23日(土) 13:30~14:30
【場  所】 物流博物館
【定  員】 30名(要予約)
【料  金】 入館料おとな200円 / こども無料
【特  典】 こどもの参加者にはもれなくプレゼントがあります。
【受  付】 要電話予約 下記電話番号へお申込みください
       7月2日(土)より受付致します。(定員になり次第、締め切ります)
【お問合せ】 TEL. 03-3280-1616
http://www.lmuse.or.jp/event/natuyasumieiga.html

gaikan.jpg

この施設は、財団法人 利用運送振興会が管理しており
日本通運株式会社 本社内にあった資料室がもとになっています。

江戸時代から現在まで、物流がどんな進展をしてきたか、
どのようなニーズに応えてきたかを分かりやすく紹介しており、
内容としては物流部門担当者向けのようなコアなものもありますが、

空港・港湾・鉄道・トラックターミナルの模型などもあり、
ディテールも作りこまれていて、物流マニア?でなくとも
一見の価値はあります!

そして、もひとつ、おもしろいのは、物流業界のコスプレコーナー。
佐川急便、ペリカン便、クロネコヤマト、JR貨物…で
実際に使われている制服が、子供用も大人用も揃っており、
みなさんモチロン着替えて、コスプレ写真を撮ります(笑)

多分他にない施設ので、非常に興味深いです。

200円で色々楽しめる穴場SPOT。駅徒歩6分です。

物流博物館 (ブツリュウハクブツカン)
東京都港区高輪4-7-15
品川駅から徒歩で6分
営業期間
公開 : 10:00~17:00
休業 : 月曜日(但し月曜日が祝日・振替休日の場合はその翌日)
   第4火曜日・祝日の翌日・年末年始(12月28日~1月4日)
料金
大人:200円 子供:100円(小・中学生)

管理者 :(財)利用運送振興会
お問合わせ 03-3280-1616
HP
http://www.lmuse.or.jp/

アクアバレンタイン 2011@エプソン品川アクアスタジアム

エプソン品川アクアスタジアムでは『アクアバレンタイン 2011 』と題した
特別イベントが開催中。

カップルにおすすめ~!

期間 2011年1月29日(土)~2月14日(月)

●イルカプール
お昼のドルフィンパフォーマンス
【ドルフィンコンサート ~イルカの告白♪~】
 プレゼントボックスを持ったイルカが憧れのトレーナーに告白!?
 ☆毎日最終回以外のパフォーマンスで実施

夜のドルフィンパフォーマンス
【バレンタインナイト】
 バレンタインにちなんだ楽曲にのせて甘いパフォーマンスをお届けします!
 ☆毎日最終回のパフォーマンスで実施

●アシカプール
【アシカパフォーマンス バレンタインバーション】
 オンナノコのアシカがオトコノコのアシカに告白しようと大奮闘!
 各日3:00P.M./7:00P.M.

エプソン品川アクアスタジアム
2011年1月29日(土)から2月14日(月)まで
http://blog.princehotels.co.jp/aquastadium/news/vday.html

原美術館と品川駅を結ぶ無料ミニシャトルバス「ブルンバッ!」

ブルンバッ

原美術館ってちょっと行きづらい場所にありますよね~。。。
車をお持ちでない方はこの無料バスが便利ですよ。

無料ミニシャトルバス「ブルンバッ!」
【期 間】 2010年6月6日(日)~2011年5月末(1年間を予定)
【区 間】 品川駅⇔原美術館
【運行時間】 毎週日曜日(美術館の休館日は運休)
     <品川駅発>10:50/11:20/11:50/12:20/12:50/13:50/14:20/14:50/15:20/15:50/16:20
     ※品川駅乗車場所は、品川駅高輪口(西口)を出て左手に進んだ都営バス反96番バス停の
      先となります。黄色の看板と、黄色のウェアを着たスタッフが目印です。
     <原美術館発>11:35/12:05/12:35/14:05/14:35/15:05/16:05/16:35/17:05
【料 金】 無料 
【主 催】 原美術館
【お問い合せ】 03-3445-0651


品川の原美術館では1月14日から『Be Alive!』コレクション展が開催されています。
展示会は勿論ですが、初期のモダニズム建築が味わえる素敵な空間です。
庭園を散策するだけでも行く価値アリです。
カフェもかなり雰囲気が良いので、天気のいい日に散歩がてら立ち寄ってみては?

原美術館は1979年12月の開館以来、常に<現在(いま)>第一線で活躍する作家たち、あるいはこれからの活躍が期待される若手の作家たちとの、出会いと交流を大切にしてまいりました。

今回の「原美術館コレクション展」では、“Be Alive!”―現在(いま)、この瞬間、生きろ、元気に行こう―をキーワードに、21世紀に入って10年が経過した<いま>、まさに生き生きと第一線で活躍中の作家たちによる表現を所蔵作品の中から選りすぐり、展観いたします。

原bijyutukann

「個人の感性、個性を大事にして継続してきたことが、原美術館コレクションの特徴」(館長・原俊夫)と言えます。当館において企画展の開催、あるいはコレクションの収集時に最優先されるのは、ひとつひとつの作品と真摯に向き合う<この瞬間>の感動です。それは、作家の国籍や人種、性別はもとより、既存の価値観に基づくアートの潮流にも囚われない、私立美術館としての自由意思の表明でもあります。また、作家や鑑賞者の皆さまと同時代の視座に立ち、「新しい価値を共に創造してゆくこと」は、当館の基本方針でもあるのです。コレクションは当館の姿勢を顕著に伝える顔であり、また開館から約30年の歩みを映し出す鏡とも言えるでしょう。

【出品作家】
加藤泉、ウィリアム ケントリッジ、束芋、田幡浩一、奈良美智、名和晃平、ピピロッティ リスト、やなぎみわ、森弘治、森村泰昌、ほか(会期中にギャラリーIの展示替えを行なう予定です) 出品点数=約30点

【開催要項】
展覧会名: 「Be Alive! ―原美術館コレクション」
会期: 2011年1月14日[金]―5月8日[日]
(終了日は予定につき変更の可能性があります。後日ウェブで発表します。)
主催/会場: 原美術館 東京都品川区北品川4-7-25 〒140-0001
Tel 03-3445-0651(代表)
開館時間: 11:00 am-5:00 pm(祝日にあたる5月4日を除く水曜日は8:00pmまで開館。入館は閉館時刻の30分前まで)
休館日: 月曜日(祝日にあたる3月21日は開館)、3月22日
入館料: 一般1,000円、大高生700円、小中生500円/原美術館メンバーは無料、学期中の土曜日は小中高生の入館無料/20名以上の団体は1人100円引
交通案内: JR「品川駅」高輪口より徒歩15分/タクシー5分/都営バス「反96」系統「御殿山」停留所下車、徒歩3分。毎週日曜のみ、品川駅高輪口より無料ミニシャトルバス「ブルンバッ!」を運行(協賛 ブルーム バーグL. P./アーティスト 鈴木康広/詳細はウェブサイトをご覧ください)
ギャラリーガイド: 日曜・祝日には当館学芸員によるギャラリーガイドを実施(2:30pmより約30分)

原美術館はTwitterで情報発信中!(アカウント名: @haramuseum)
http://twitter.com/haramuseum
原美術館ウェブサイト
http://www.haramuseum.or.jp

ザ・ミュージアムショップウェブサイト(Online shop)
http://shop.haramuseum.or.jp

開催中!―アショカの森― 原美術館

765px-Hara_Museum_of_Contemporary_Art_2010.jpg

原美術館 (はらびじゅつかん) は、東京都品川区北品川にある、原俊夫が設立した現代美術を中心とした私立美術館。

JR品川駅から車で5分ほどの住宅街のなかにあります。

原美術館は、東京ガス会長、日本航空会長、帝都高速度交通営団(営団地下鉄)総裁などを歴任した実業家原邦造の邸宅でした。

現在、原美術館として活用されている邸宅は、渡辺仁の設計で昭和13年(1938年)竣工したもの。渡辺は上野の東京国立博物館本館や銀座の和光本館(旧服部時計店)の設計で知られる、当時の代表的な建築家です。

原美術館は、財団法人アルカンシェール美術財団を母体として昭和54年(1979年)に開館。現代美術の最新の動きを紹介する意欲的な展覧会を随時行っており、「ハラ・アニュアル」展の開催などによって、有望な新人の紹介にも努めています。

館内各所に、レイノー、森村泰昌、宮島達男などのインスタレーション作品がみられるが、戦前の個人邸宅の雰囲気を残した建物と現代美術とが不思議に調和していていい雰囲気。庭にも多田美波、関根伸夫などの作品が設置されています。

で、現在開催中のソウル生まれの女性アーティスト、崔在銀(チェ ジェウン)の、日本の美術館における初個展―アショカの森―がイケテルらしい。

崔在銀さんは、76年より東京に在住し、草月流で華道を学ぶ。84年から3年間、草月流三代目家元、勅使河原宏のアシスタントをされていた方。

「アショカ王の5 本の樹の森」という故事に想を得て、立体、写真、映像作品などで構成する新作のインスタレーションです。

森が内包する大いなる生命の流れと、樹と人間との悠久の交感に思いを巡らせながら、崔は館内に “森”を
誕生させています。

癒されそ~な展覧会。

森美術館そのものも、建築的にも価値が高いですし、周りの自然にも癒されそうです。

今月で終了です。お見逃しなく!

開催期間 2010年09月11日(土)~2010年12月26日(日)
休館日 月曜日(9月20日、10月11日は開館)、9月21日、10月12日
時間 11:00 am-5:00 pm
(祝日の11月3日を除く水曜日は8:00pmまで開館/入館は閉館時刻の30分前まで)
入場料 一般1,000円 大高生700円 小中生500円
学期中の土曜日は小中高生の入館無料
20名以上の団体は1人100円引
会場 原美術館 
東京都品川区北品川4-7-25
会場ホームページ http://www.haramuseum.or.jp/

サイト内記事検索
fc2システム検索
(別windowで結果表示)
google検索
(ボックス下に結果表示)
Loading
★最近人気の記事★
★記事カテゴリ★
港南リンク集
★交通機関★
◆JR品川駅
◆都営バス
◆ちいばす
◆ジャスコ品川シーサイド店バス

★公共施設★
◆証明書自動交付機
◆芝浦港南地区総合支所
◆港南健康福祉館
◆港区立港南子ども中高生プラザ
◆港南図書館

★教育機関★
-保育園-
◆こうなん保育園
◆たかはま港区暫定保育室
◆ベネッセチャイルドケアセンター
◆さわやか保育園・港南

◆アンジェリカ保育園品川園
◆港南幼稚園
◆品川教会付属幼稚園
◆港南小学校
◆港南中学校
◆東京海洋大学本部

★その他こども関連施設★
◆子ども関連施設一覧

★医療機関★
◆東京都医療機関案内サービス
◆薬局に関する情報

★地域情報紙★
◆芝浦港南地区情報誌
◆広報みなと
◆港南児童館だより
◆港南健康福祉館たより
ビジネスuseなリンク集
★ホール★
◆品川インターシティホール
◆コクヨホール

★会議室★
◆インターシティ会議室
◆イーストワンタワー会議室
◆セントラルタワー会議室
◆DESK@品川港南口店
過去の記事
pictlayer
フリーエリア
★情報投稿はこちらから★
港南地区の情報お持ちの方の
書き込みお待ちしております
コメントありがとうございます
★港南info★
★訪問者数★


44万ユーザー様
★100万超PV★
ありがとうございます


SINCE 2010.02.13

★今見てる人数★

アンケート協力お願いしますっ
ぽちっとお願いっ!

Q.Who are you?

港南サラリーマン
港南OL
港南住民
港南によく遊びに来る人
通りすがり


★投票結果を見る★


港南ってこんなとこヨ
港南オススメ本
★ママ向け情報★
みなと安心安全メール詳細記事へ
・子連れショッピング→★
・子連れOKレストラン→★
・キッズカフェ→★
・子供のならいごと→★
・子連れゴルフ→★
・子連れOK港南イベント→★
・児童館→★
・図書館→★
・公園→★
・小児科→★
・休日診療→★


託児所

link_recipeblog.jpg 美味しいレシピと暮らしが満載!お料理ブログのポータルサイト。 link_chocoage.gif ちょこっと気持ちがアガる=「ちょこアゲ」なアイテムが見つかるクチコミサイト。お菓子・スイーツなど情報満載! link_esampo.jpg 働くママのコミュニティが盛りだくさん! プレゼント情報や金券に換えられるメンバーポイントもあり♪ link_escala.jpg 恋愛・仕事で悩む、働く女性のためのポータルサイト「エスカーラ・カフェ」 link_jyoshibu.jpg ニュースや合コン&結婚ブログなど、女子の『へぇー』をサポートする女子必見ニュース系ポータルサイト link_kosodate.jpg 子育てしながら、自分らしい毎日を楽しむママ&パパ達のチェックサイト。 link_mezamashigohan02.gif 朝9時までに食べる→1日シャキッ! めざましごはん
★RSSリンクはこちら★
RSSimages.jpg
※RSSリンクの使い方は
こちらの記事


★お問い合わせはこちら★
記事のコメント欄から
メッセージ下さい。
★管理人紹介★
港南サラリーマン モッチー
港南OL ちかぽん
★携帯サイトはこちら★
携帯からも見れますよ
QR
★管理者用デス★
◆ブログ管理画面
◆掲示板
◆掲示板管理画面
◆アクセス解析
このページのトップへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。